お知らせ

スタッフと阿蘇地方を訪ねて

 

 

 

はんだ歯科医院では、平成29年10月下旬にスタッフ全員で昨年の熊本地震で大変な被害に遭った、熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川にある、南阿蘇ルナ天文台 オーベルジュ「森のアトリエ」を訪れました。台風が接近中で、生憎の雨の中、夜残念ながら天文望遠鏡での、星の観察は出来ませんでしたが、大変面白い星の話を沢山聞かせて頂きました。そして、後半は、20名以上入れる大きなプラネタリウムで幻想的な星の世界を満喫する事が出来ました。そして、翌朝、お忙しい中にも拘らず、オーナーの宮本孝志さんに、1時間弱、被災してからの現在までの、ご苦労とこれから進んで行こうとしている道筋を、お話しして頂きました。とても、感動的な話であり、話を聞いた全員が、大いに心動かされ、大変貴重な機会を得る事が出来たと語り合っておりました。

そして、院長である私が、特に胸を打たれた事は、オーナーが「復旧では無く、この地震をきっかけとして、この施設やこの地域を新しい感動を与えることが出来る場にしていくのだ」と、力強くお話しをして頂き、 着々と進めて居られる事でした。

 

 

駐車場階段に手すり

 

患者様からのご指摘で、はんだ歯科の駐車場から診療所に上がる階段に手すりを新たに造作しました。今までは、足元の不自由な方はスロープから上がって貰わなくては成りませんでした。しかし、駐車場から遠回りとなり、煩わしく是非階段に手摺を付けて下さいとの事でした。色々調べてみると、所々に縦の握りが有る手すりが使い易いという事を学び、早速、糸島市でステンレス加工をして頂ける会社に工事をして頂き、縦の握りが有る手摺を付けま付ける事が出来ました。

 

ある患者様からの投書

 

ある患者様から投書をいただきました。
「糸島に移転してきて
30
年になりますが、はんだ歯科を教えてくれた方に感謝しております。

 

先生をはじめ、皆様の暖かい心遣いして下さるので、ほんとうに何時迄も美しい歯でいられて、作曲の先生から、自分の歯だからこんなにはっきり唄えるんですね~と、何時も言ってくれます。

 

作詞家の先生も、私達が折角一生懸命作ったものだから、よく聞こえる様に唄って下さるので賞をあげるんです、と言ってくれます。

 

まだまだ舞台に立ちたいので、宜しくお願い致します。」

はんだ歯科スタッフ研修会受講

730日(日)はんだ歯科の院長、副院長・スタッフ総勢8名で、院長が代表を務めておりますヘルスケア ウエストのスタッフ研修セミナーに行きました。歯周病の治療や虫歯の発生や管理法について、色々な歯科専門誌や歯科衛生士の本などに数多く執筆されている大阪で歯科医院の院長:伊藤中先生と伊藤歯科の衛生士2名に丸1日講演をして頂きました。

第12回スタッフセミナー受講

 

1月29日福岡市で行われた日本ヘルスケア歯科学会、西日本支部であるヘルスケアウエストの主催による第12回スタッフセミナーに、はんだ歯科はドクター・スタッフ8名で受講して来ました。日本ヘルスケアー歯科学会は、患者さん・地域住民の歯と歯ぐきの健康を図りながら、全身の健康の増進を真剣に考えている歯科学会です。今回のスタッフセミナーでは、各医院のスタッフがそれぞれ8名から10名程度のグループに分かれ患者さん方の年代別ポスター作りを行いました。そして、それぞれのテーブル毎に、発表していきました。短時間にも拘らず、前準備も全く行って来て居無いスタッフが、それぞれのテーブル毎に、全く違った視点から別々のポスターを作って居りました。

 

そして、その後、

 

参加した約90名のスタッフは、それぞれの職種・年齢・経験・働いている

 

医院の立地条件などにより、虫歯予防に対する考え方が、違っている事も知る事となりました。1人と同じ感想を言う者は在りませんでした。そして、皆それぞれ、ドクターより堂々と自分の考え感想を述べていた事に、大変驚かされました。後のアンケート結果でも、

 

大変充実した一日と 受講して良かったと言う報告を得ております。

 

しかし折角スタッフが作ったポスターをどの様に生かすか大きな課題

 

の院長たちに課されたと思いました

 

 

また、日本ヘルスケア歯科学会西日本支部長であり、このセミナーを主催した

 

ヘルスケア ウエスト代表である半田院長には、大変大きな仕事が授けられたものと

思っております。

 

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医療連携での講演

平成28年12月03日、鹿児島県阿久根市にある、出水郡医師会広域医療センターで行われました、第8回出水郡医科歯科連携勉強会で、はんだ歯科医院;院長 半田正が、講師として講演をして来ました。半田院長は、21年前から、本格的な訪問歯科診療に取り組んでおり、その経験と訪問診療を通じて得た、関連異業種との連携について、話をしました。関連異業種の方々から、少しづつ学んで来た事を約1時間に渡って、講演をしました。そして、講演をした地区の入院患者さんや体などが不自由になり、歯科医院への通院が出来ない患者さんへの対応が、より良くなる事を願っております。

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鹿児島従業員研修に講師派遣

平成28年11月12日に、鹿児島県歯科医師会大研修室で、はんだ歯科医院の院長が会長をしている「ヘルスケア ウエスト」と言うスタディーグループが講師を派遣する形で、鹿児島で1番歴史が有り・1番活発に研修をしているスタディーグループの従業員対象にした研修会が開催されました。土曜日の夕方にも拘らず、鹿児島県内各地の歯科医院から多くの従業員が研修に来て頂きました。そして、受講された方々の評判も大変良っかたと聞いております。そして、受講された歯科医院の中から新たに、「ヘルスケア ウエスト」に入会したいとの申し出も有りました。

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スタッフ研修会に参加

はんだ歯科医院では、7月31日に福岡市で行われた、最新のカリエスマネージメント(虫歯の治療や予防・管理法)についての研修会に、参加しました。はんだ歯科の女性スタッフは、全員主婦で有るにも拘らず、夏休みの日曜日に、院長を含めて8名のスタッフで、この1日研修を、受講して来ました。講師の杉山先生は、現在日本ヘルスケア歯科学会の会長であり、毎年カリエスマネージメントの世界学会にて、発表を行っている開業医の先生です。臨床に即した大変有益な話しであり、これからカリエス(虫歯)の世界的評価基準になるであろう「iCDAS」についても、分かり易く説明して呉れました。そして、研修会終了後、それぞれの歯科医院のスタッフ相互の交流を目的とした、交流懇親会にも、参加し、他の歯科医院の素晴らしい所なども、学んで来ました。院長として、向上心の旺盛なはんだ歯科スタッフは、当院での最大の宝物と思って居ます。感謝!

参加者全員の画像です。この研修会には、100名以上の参加がありました。

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院長講演会発表

平成28年3月26日鹿児島県歯科医師会館で、福岡歯科大学同窓会・九州歯科大学同窓会合同研修会で、はんだ歯科医院の院長は講師を行いました。日々の診療を中心に、毎年

スタッフと共に作成している経営計画書『はんだ歯科の進むべき道』についてや、

 現在進行中の、事業承継についても、話をしました。また、講演内容を直ぐに診療に取り入れられる様に、出来るだけ多くの資料を多数用意しましたが、希望者が多くそれらの資料は全て受講者が持ち帰られたとの事でした。ほぼ会場が満席に近い程多くに方々が参加されました。そして、終始全員が真剣聞き入る姿に、院長は大変感動したとの事でした。

院長あごら講演

平成28年2月10日、糸島市健康福祉センターあごらで行われた、糸島・福岡地区の病院・介護施 設で介護の勉強をしている方々を対象にした研修会で、はんだ歯科の院長が講演を行いました。また、院長が義歯の洗浄や管理についての実習と同行したはんだ 歯科の歯科衛生士が口腔ケアーの実習を口腔内模型を使って行いました。予想より、参加人数が多く、実習は2グループに分けて行いました。はんだ歯科は定期 的な訪問診療を20年以上行っております。そして、口腔ケアーにも病院・施設・在宅それぞれに、精力的に取り組んでおります。今回の様に、看護師・介護福 祉士・作業療法士などへのアドバスが出来る様、はんだ歯科医院スタッフ全員で勉強に励んで行きたいと思っています。

平成27年「はんだ歯科の進むべき道」

平成27年11月28日、糸島市内の研修会場で、今年の経営計画書『はんだ歯科の進むべき道』の 発表・研修会を行いました。院長をはじめスタッフ全員が、はんだ歯科の将来に向けて重要な項目について、それぞれの担当者となり、学習と研究を重ねて呉れ ました。時には他のスタッフの意見も聴きながら、長い時間を掛けて作り上げて呉れたレポートを担当のスタッフが発表し、意見交換を行いました。会場の都合 で限られた時間でしたが、それぞれの項目について、時を忘れて活発な議論が続きました。そして、この場で決めれる事は出来るだけ決定をし、期日を設けて決 めたり作成する項目、また日を改めて更に話合いを設ける事などを決定しました。後は、院長である私が、どの位それぞれの項目について、真剣に取り組むかに 掛かっていると強く感じさせる発表会でした。(はんだ歯科院長 半田正)

9ヵ月後の花壇

この画像は、平成26年9月初めに、糸島市に有る障碍者施設にお願いして作り直して頂きました、 はんだ歯科の花壇の平成27年6月の画像です。それまでは、土が流れやすく、非常に難しい花壇でしたが、有障碍者の皆さんに、色々とお手伝いをして頂き 9ヶ月前に完成した花壇が、現在、見事に花々が咲き誇っています。有障碍者の皆さん、有難うございました。これからも、宜しくお願います。

 

ヘルスケアウエスト;スタッフ研修会

平成27年7月26日(日)北九州市小倉にある。小倉歯科医師会館で、はんだ歯科の院長が会長を しているヘルスケアウエスト主催の第9回スタッフセミナーが、開催されました。今回は、岡賢二先生と、岡歯科医院に勤務されている歯科衛生士2名の講演が 有りました。長い間、患者さんの正確な資料を、作成しておりました。今回は歯周病を中心に、それを分析する事による、貴重な報告をして頂きました。はんだ 歯科かこれから目指して行きたい素晴らしい歯科医院でした。また、参加者も、120名以上の参加有り、会場いっぱいの状態でした。今後も、歯科医院の院長 とスタッフに役立つ研修会を企画していきたいと思っています。

新しい常勤・勤務医が加わる

平成27年4月、はんだ歯科に、新しくベテランの関先生が、勤務して頂く事になりました。関先生 は、長く勤務医を経験した後、福岡市内の歯科医院で院長代理として活躍しておりました。今回、はんだ歯科から、強くお願をして副院長として、お迎えする事 が出来ました。このことにより、より充実した診療内容で、はんだ歯科が地域に貢献する事が出来るものと、考えております。

研修会にスタッフと共に

平成27年1月25日(日)、はんだ歯科の院長が代表をしておりますヘルスケアウエスト主催の、 研修会にスタッフと共に参加して来ました。日本ヘルスケア歯科学会では、歯科医療を通じて、患者さんの健康をどの様に増進していくべきかを学んでいく、歯 科医師とそのスタッフの為に有る勉強会です。朝早くから、夕方までの研修と、その後の、一緒に受講した色々な歯科医院のスタッフとの、交流会にも参加して 来ました。基調講演も素晴らしい内容でした。開業1年未満の若い院長から、ベテランのスタッフや開業歴の長い院長まで、多くのミニ講演も有り、大変勉強に なる研修会でした。はんだ歯科の衛生士2名も、発表をしました。何気なく行っている診療を見直す良い機会になりました。はんだ歯科は、これからもスタッフ と共に、患者さんの為になる勉強を行って行きたいと思っています。

第15回経営計画書、発表会

平成26年12月06日、はんだ歯科ではスタッフ全員で作成している経営計画書『はんだ歯科の進 むべき道』の発表研修会を糸島市内の会議室で行いました。より患者さんの為になる歯科医療を目指し、それぞれのスタッフが色々な問題の解決の為に、研究を や学習を重ね、まとめて上げたレポートを、会議の1週間前に1つの冊子にしました。そして、分かり易く説明出来る様に、カラー版の別冊も今回初めて作成し ました。そして、1週間、全員が全ての内容に目を通して、当日の会議に臨みました。既に、改善したり、新しく始めている項目も有りましたが、その多くは、 スタッフ全員が意識を変え、新たに組織として取り組まなくてはならない、改善項目でした。これからも、はんだ歯科は休む事無く、今までの反省を糧に、改革 し続けて行きたいと思っています。

ポスター発表

平成26年11月23・24日、神戸市のラッセホールで開催されましたヘルスケア歯科学会・研修 会で、はんだ歯科のスタッフ2名が、ポスター発表を行いました。歯科医療を「健康を守り育てるヘルスケア活動」として、発展させる様に、研鑽に取り組んで いるこの学会で、今年は『患者さんの老いを考える』と言うテーマでの学会でした。はんだ歯科が20年程前から、訪問診療に取り組んでおりましたので、実行 委員会よりポスター発表の依頼が在りました。私たちが行っている訪問診療について、もう一度考えさせて貰える、貴重な発表となりました。

踏み台の改良

はんだ歯科医院では、患者さんが診療台に上がる時、必ず使う踏み台が滑りやすく心配をしておりま した。ある塗装会社の方に、その話をした所、少し前に、光沢は無いが滑りにくい塗装剤が開発されたとの事でした。早速、はんだ歯科の全ての踏み台をその材 料で塗装をして頂きました。落ち着いた色で、しかも大変滑り難く、大変満足しています。そして、患者さんの転倒防止に少しでも、お役に立てたのではと思っ ています。

障碍者による花壇

平成26年9月初めに、糸島市に有る障碍者施設にお願いして、はんだ歯科の花壇を作って頂きました。土が流れやすく、非常に難しい所でしたが、9月初めに完成しました。有難うございました。これからも、障碍者の皆さんに、色々とお手伝いをして頂きたいと思っています。

スタッフ全員で研修会受講

平成26年7月27日(日)福岡市中央区電気ビル共創館で行われた、ヘルスケアウエスト主催のス タッフミーティングにスタッフと共に参加して来ました。衛生士2名は、前日から開催されていた、歯周治療研修会に参加をしており、それぞれの研修会終了 後、ヘルスケアウエスト主催のスタッフ交流会に、はんだ歯科スタッフ全員で参加して来ました。はんだ歯科では、来院されている患者さんの歯が長く健康で機 能して頂ける様に、定期的な管理にも力を入れております。この管理が効果を挙げ続ける為には、スタッフ全員が、同じ気持ちで、チームとして力を発揮して行 かなければ、成りません。その為には、時々、スタッフ全員で、先進的な医院の院長やスタッフの講演や、我々医療スタッフが学んでおくべき事を大学教授など から、聞く必要が有ります。はんだ歯科は、今後もスタッフと共に、患者さんの為に前進し続けて行くことをお約束します。

前原中学校講演会

はんだ歯科の院長は、平成26年2月18日(火)前原中学校で1、2年生全員に3年前の3月11日に発生した『東日本大震災』について、講演を行いました。
実 際に院長も被災地に行き警察歯科医師として派遣され、身元確認作業に従事しました。そして被災地での多くの経験等をお話ししました。生徒の皆さんも真剣に 耳を傾けてくれました。最後講演を聞いて生徒代表の生徒が「この東日本大震災は、忘れてはいけない」と謝辞を述べました。
この講演をしたことで、また一層院長の被災地への思いが高まりました。

火災訓練

H25年12月26日(木)火災訓練を行いました。
当医院では障害を持った方や高齢者の患者さんの来院もある為、消防署へ依頼し
消防官の方に来て頂きどのように誘導したら良いか、火災が起きた時の行動などを
教えていただき、火災の起こりやすい場所や消火器の設置場所の確認をして
スタッフ全員で実際に消火器を使っての消火訓練を行いました。
大変良い訓練だったと思います。

県民健康づくりセミナー

平成25年12月10日(火)福岡市博多区に有ります、福岡メディカルセンターの
会議室 で行われました『県民健康づくりセミナー』にて、はんだ歯科医院の院長は、講師として招かれ、講演をして来ました。特に今年は、3月福岡県議会で、福岡県 歯科口腔保健推進に関する条例が可決成立した年で有ります。なぜ、今行政が歯科口腔保健を推進しようとしているのかを、平均寿命と健康寿命の比較を行いな がら、説明をしました。全て、信頼の置ける資料から抜粋し、歯の健康・咀嚼の大事さと健康寿命との密接な関係について、話を行って来ました。受講者の声で は、大変わかり易かったと好評を得ました。そして、多くの資料をお貸し頂いた木下糸島歯科医師会会長のお陰であると感謝しております。

新会員研修会:講師

はんだ歯科医院の院長は、平成25年9月21日に、福岡県歯科医師会館で行われた新会員研修会に 講師として出席しました。今年、新たに福岡県歯科医師会の会員になられた歯科医師に対して、県歯科医師会の学術活動を中心に説明を行いました。私達歯科医 師は、常に学術講演会などに積極的に参加をし、生涯に渡り学習と研鑽を積み重ねて行かなくてはいけない事を、説明して来ました。

スタッフ研修セミナー

はんだ歯科医院では、院長他、勤務しているスタッフ全員で、平成25年7月28日(日)に北九州 市まで、研修会を受講しに行きました。その研修会は、小倉北区に在ります小倉歯科医師会館で行われましたヘルスケアウエスト主催の第5回スタッフ研修セミ ナーでした。朝10時から夕方5時まで、大学教授による最新の歯周病についての講義や、真剣に患者さんの管理を行っている医院の院長や衛生士さん達の話 や、質疑応答など、盛り沢山でした。スタッフと一緒に、最新の医療について学習する事や、素晴らしい歯科医院の診療方法や診療哲学を学ぶ事も、非常に大切 な事だとスタッフ皆、思っています。これかも、はんだ歯科医院は、患者さんの健康の為に、どんどん変化していく事を、お約束したいと思っています。

北九州市の病院研修での講演

はんだ歯科医院の院長は、平成25年7月10日(水)北九州門司区に在る掖済会病院にて、災害医 療と危機管理について、講演を行いました。はんだ歯科医院の院長は、一昨年3月に発生した東日本大震災では、身元確認の為・警察歯科医師としてなど、計2 回被災地へ行った経験が有り、その縁で、被災地の方々と多く知り合う事となりました。特に、宮城県石巻市の歯科医師会の会長始め会員で有る歯科医師の方々 と交流が生まれ、色々な資料を頂いておりました。そして、その資料から宮城県の有る病院では、当時入院していた40名の患者全員と当時勤務していた院長始 め職員のほとんどが亡くなると云う大事故が起こっていました。その事故の情報も多く頂き、事故の原因と半田院長がこの事故から学んだ教訓を中心に講演をし て来ました。私達の周りには、今後どんな事故・天災に見舞われるかもしれません。その時の準備がいかに大切かを受講者と一緒に考える講演会でした。大変多 くの方々が最後まで、真剣に聴いて頂きました。

育児休暇・介護休暇

はんだ歯科医院では、平成25年5月にスタッフとの就業規則を内容に変更し、新たに作り直しを行いました。特に今回は、法律改正により、新たに介護休暇制度が新設され、育児休暇も大きく変更され、より取得し易い制度となりました。
その為、育児・介護休暇については、別冊として作製し、スタッフにも分かり易く、より活用出来る様にしました。これからも、はんだ歯科は、スタッフが安心して、仕事に専念出来、末永く働く事の出来る環境を、整えて行きたいと、考えております。

臨床研修会

平成25年4月14日(日)、はんだ歯科医院で水平診療の臨床研修会を行いました。当日は、九州 各地から、院長を含めて11名の歯科医師が参加して頂きました。当医院独自で作製した人の歯や口の中の模した実習装置を2台用意をして小さな鏡(ビーチミ ラー)を使った治療法の実習を行いました。

スタッフ発表

平成25年1月27日(日)北九州市小倉北区に在る小倉歯科医師会館で、ヘルスケア ウエスト主 催の、第4回スタッフ研修セミナーが開催れました。九州各県をはじめ、広島県・島根県・四国からも、多くのスタッフや院長先生が、受講に来ておりました。 そして、このセミナーでのポスター発表の時、はんだ歯科の受付・助手をしているスタッフが、『はんだ歯科での患者管理システム』という、タイトルで、発表 を行いました。はんだ歯科では、スタッフ皆で、最新のシステムを使いながら、一生懸命患者さんの管理を行っている内容で有りました。そして、とても良い内 容で有ると、他の医院の院長先生やスタッフから、たくさんお褒めの言葉を頂きました。これからも、はんだ歯科は、どんどん勉強を重ねて、より良い歯科医院 を目指して行きたいと思っています。

臨床研修会

平成24年11月18日(日)福岡市内のホテルの会議室で、はんだ歯科医院の院長が講師を務めた 研修会が開催されました。実習を兼ねた1日コースであり、福岡県内を始め、広島県・山口県・佐賀県の歯科医の先生方も参加されました。参加された先生方に は、大変好評でしたし、はんだ歯科の院長も、準備に当たって、もう1度自分自身の臨床を見直す機会となり、大変有意義な研修会でした。

小学校保健委員会

はんだ歯科医院の院長は、平成24年7月30日に糸島市前原南小学校で行われた、同校学校保健委 員会で、講演をして来ました。院長は、昨年6月警察歯科医としてご遺体の身元確認業務を行って来ました。そして今年4月に再度11名の歯科医師と被災地を 訪れ、被災地の視察と、多くの被災者にお会いして来ました。まだまだ復興には程遠いと感じた現実をお話して来ました。そして最後に、被災者の手記を数点読 み上げさせて頂きました。涙無くては、読む事も、聴く事も出来ない内容でした。

九州歯科大学講演

平成24年6月13日、九州歯科大学で学生対象の講演会が有り、以前厚労省に勤務していた経験の ある教授と東日本だ震災の時ボランティアとして活動経験の有る大学生と共に、はんだ歯科の院長が、演者として講演して来ました。院長は、昨年警察歯科医と して宮城県に派遣された経験と、1年後に訪れた被災地の様子と、そこに住む方々の現在のお気持ちを中心に話して来ました。大変多くの学生さん方に聞いて貰 う事が出来ました。

再度、被災地へ

平成24年4月14日・15日福岡県歯科歯会の有志12名で、昨年私が警察歯科医として派遣され た、宮城県気仙沼市・南三陸町・女川町・石巻市に行って来ました。旅行会社が用意していたDVDを見ながら大災害発生時の状況を再度勉強をしながら、気仙 沼市に行きました。地区の方2名に被災時の状況、現在の復興状況やこれからの復興予定を聞き南三陸へ行きました。女川町からは石巻歯科医師会の方が説明し て頂き、石巻歯科医師会館では、会長自ら災害時の歯科医師会としての諸問題について説明をして頂きました。また、石巻市では中小企業家同友会石巻支部長さ んから、中小企業の置かれている現状についても我々とディスカッションさせて頂きました。

大震災報告・反省会

平成24年2月22日、大震災報告・反省会が、はんだ歯科医院で行われました。昨年8月、糸島市 役所主催の「東日本大震災派遣者報告会」が行われておりました。22日は、その時の報告者を中心として、はんだ歯科院長他、獣医師・糸島警察署員・糸島消 防署レスキュー隊長・自衛官・市役所危機管理課職員・また、糸島新聞社記者も、はんだ歯科医院に集まって頂きました。そして、当医院のスタッフにも、その 時の模様を再度語って頂きました。中には、わざわざパソコンとプロジェクターを持参してプレゼンテーションしてくれた報告者も有りました。そして、この様 な、貴重な体験をしてきた報告者は、糸島地区の住民がその記憶を風化させない為にも、今後も報告を色々の場所で行っていく事を、誓いました。

研修会座長

平成24年1月8日、福岡県歯科医師会館で行われた、

はんだ歯科医院院長が会長を務めているヘス スケアウエスト主催の研修会が行われた。院長は、前回と同様に座長を務めた。予想以上に多くの先生方とスタッフに参加して頂きました。そして、研修内容 も大変好評で、新たに多くの先生方からのヘルスケア ウエストへの入会申し込みが有りました。

第11回はんだ歯科進むべき道


平成23年12月03日(土)に福岡市の会議室にて、第11回『はんだ歯科進むべき道』発表研修 会を行いました。この日の為に、スタッフ全員医院改革について、それぞれのテーマでの、分析・研究を行ってくれました。そして約30ページほどの資料を 作ってくれました。そして、事前に各テーマについて、それぞれがしっかり自分の考えをまとめてくれておりました。その為、活発な意見交換が出来、今後取り 組まなくてはいけない事・すぐ行うべき事など、決定する事が出来ました。またこの時、3名の経営者の方に来て頂き、貴重なアドバイスを数多く文章で頂いた 事を、厚くお礼申し上げます。

若松歯科医師会講演

平成23年11月22日(火)に、はんだ歯科医院院長は、北九州市若松歯科医師会で、講演を行っ た。内容について第1部では、当院でのスタッフと共に作成している経営計画書と定期管理システムについて話をした。第2部では、院長が6月に東日本大震災 により、宮城県に警察歯科医として派遣された時の模様を報告した。参加者は最後まで真剣に耳を傾けていた。報告最後、被災者の話に及んだ時は、演者・受講 者共に感極まる場面もあった。

往診用ユニットを寄贈

6月に、はんだ歯科医院の院長が警察歯科医として宮城県に派遣された事がきっかけで、被災地の歯 科医師会ともお付き合いをする機会が出来ました。そして、この度株式会社「モリタ」の協力により、11月7日にはんだ歯科で不要になっていた往診用ユニッ トを寄贈する事が出来ました。「モリタ」には、大変お世話になりました。この場を借りて改めてお礼申し上げます。

障害者施設職員研修

平成23年9月21日(水)午後;福岡県糸島市志摩にある玄海学園・第1育成園の職員研修に、は んだ歯科半田院長が講師として招かれた。院長は、まず障害者の歯や歯ぐきの問題点について、講演を行った。後半は、6月に警察歯科医として派遣された宮城 県での業務内容と、被災3か月の状況を、現地で撮影してきた画像を交えて詳しく話をした。

糸島市 被災地派遣報告

平成23年8月9日糸島市前原東の糸島市立『人権センター』で行われた、糸島市役所 総務部 危 機管理課 主催の『東日本大震災被災地派遣者報告会』に報告者として参加しました。私は、 警察検視業務  宮城県石巻・気仙沼等の宮城県での被災状況も 合わせて報告しました。報告者は、私の他に獣医師である動物病院の院長、民間人で予備自衛官、糸島警察署からは、方面機動隊員、糸島消防所から緊急消防救 助隊員と、糸島市役所施設管理課の職員による遺留品洗浄・災害用窓口業務・通常業務補助)についての話が有りました。このたびの東日本大震災により亡くな られた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、被災されました皆様に心からお見舞いを申し上げます。

院長、警察歯科医として

6月12日から1週間、宮城県警の依頼により、警察歯科医師として宮城県石巻市・気仙沼・女川に行って来ました。歯科医師会の会員は、何か有る時は、警察歯科医として身元不明者の身元調査に協力しなくてはいけない事になっております。
今 回も、日本歯科医師会を通じて依頼が有り、6月は、九州各県の歯科医師が交代で、宮城県に行っております。お亡くなりになってから長期間経過したご遺体の 身元確認は、歯型による方法が決め手になる事も多く、今回の東日本大震災でも、口腔内の状態を調べる事と共にデジタルレントゲンで直接ご遺体の歯をレント ゲン撮影する事が出来、コンピュータによるデータ化をする事が出来ております。その結果、今回も大変有効な方法として再確認をされております。そして、今 後その責務の大切さが注目されております。

はんだ歯科30周年

はんだ歯科医院は、今年3月で旧糸島郡志摩町に開業して丸30年が経ちました。
当時志摩町は無歯科医町であり、福岡県庁の紹介で当時の志摩町町長にお逢いし
開 業を決めました。見ず知らずの私を歯科医師として温かく迎えて頂いた志摩町の皆さんには、今でも本当に感謝しております。この感謝の気持ちを忘れず、より 地域の皆さんに、歯の治療と予防を通じて愛される歯科医院に改革していく事を、スタッフ共々お誓い申し上げます。(写真は、30年前のはんだ歯科です)

避難口新設

地元の消防団に院内の安全点検と防災訓練をお願いした所、医院玄関と勝手口が近接しており火災時 の避難に大変問題が有るとの報告書を頂きました。その後、色々な調査と院内での話し合いを行った結果、当医院には、患者さんの安全に関して構造上の問題が 有る事が判明しました。障害者や高齢者の通院が有る当医院では、患者さんの安全を第1に考えた上で、新たに避難口を新設する事になりました。そして、平成 23年01月に、今まで壁と窓だった所に、避難用のドアを新設しました。はんだ歯科は今後も、より快適で、安全な歯科医院を目指して院内研修と改善を行っ ていきたいと思っています。

患者さんスリッパ殺菌灯設置

はんだ歯科では、院内感染防止に真剣に取り組んでおります。最近、皮膚真菌症(水虫)のスリッパ からの感染の可能性が問題になっておりました。そこで、平成22年12月、患者さん用スリッパ入れを新たに作製し、強力殺菌灯を設置しました。また、はん だ歯科では、毎日全てのスリッパを診療後、清掃責任者が清掃・消毒を行っております。また、水曜の午後を休診にして、その他の器具・機材の清掃・消毒を 行っております。今後も、より一層の院内感染防止に取り組んで行きたいと思っております。

第10回『はんだ歯科進むべき道』

平成22年11月27日、福岡市中央区の会議室にて、第10回『はんだ歯科進むべき道』発表・研 修会を開催しました。準備に数ヶ月前から各スタッフが、それぞれのテーマについて、研究を重ねて来た資料を基に、4つの大きな問題について話し合いを行い ました。1週間前に話し合う4つの問題と共に、資料を各スタッフに配布しておった事も有り、それぞれの制限時間過ぎても議論が終わらない状態で活発な話し 合いを行う事が出来ました。また、来賓としてお招きしたそれぞれの分野で御活躍中の経営者の方々からは、大変貴重なアドバイスを院長の方に文書で頂きまし た。場所を移しての懇親会でも、他の3つの問題について担当者からの報告と話し合いが行われました。

広島歯科医師会国保会館での講演

11月13日、広島歯科医師会国保会館で歯科医師向けの講演を行って来ました。院長は、前福岡ス ポーツマウスガード研究会会長(元顧問)・福岡県歯科医師会学術部員として、スポーツマウスガードの普及・研究活動を行っております。文部科学省の外郭団 体の調査によりますと、ラグビーの高校生以下のマウスガード装着が義務化され、ラグビーでの歯・口腔の損傷が激減した一方で、他のスポーツでは、いまだに 多くの中高校生が歯・口腔の損傷を受けております。この子供たちを守る事が出来るのは、歯科医師しか居りません。今後も、いろいろな機会で話をしていきた いと思っております。

熊本の学術研修会で講演

9月25日(土)、熊本全日空ホテルで、はんだ歯科院長は、講師として学術講演を行った来まし た。研修会で報告する事は、受講された歯科医師の皆さんに勉強になったと言ってもらう事も大事ですが、院長自身が今まで研修会で学習した内容をまとめなが ら、日常の診療を見直しをする事が出来、とても有意義だと思っています。依頼が有れば可能な限り講演を今後も行って行きたいと思っています。

ロシナンテスに寄付

はんだ歯科医院では、患者さんの皆さんからお預かりした撤去金属の有効利用の為、その活動が健全 で、有益な団体に寄付を行っています。そして、昨年度よりスーダン共和国で医療・教育・文化活動をしているnpo法人『ロシナンテス』に定期的な寄付を 行っています。この団体は、元外務省医官であった川原尚行氏が中心となって実際に現地に出向いて、活動を行っている団体です。今後も、撤去金属からの浄財 のすべてを寄付活動に、使わせて頂きたいと思っています。

糸島歯科医師会で講演

はんだ歯科医院の半田院長は、5月29日(土)糸島口腔保健センターで『5年後の歯科医療を考え る』と言うテーマで講演を行った。構造不況業種と言われる歯科医院経営と、社会の健康・見た目の美しさへの要求はますます強くなっている現在、将来の歯科 医療のあり方に院長の今までの経験と色々な資料からの分析を加えて、話をした。また、現在も10数年中小企業家同友会で学び、実際にはんだ歯科で実践して いる事を通じて、院長に比べ弱い立場の歯科医院スタッフが、安心して診療に従事してもらう為の、色々な仕掛け作りにつて話をした。

飯塚歯科医師会:講演発表

平成22年1月28日、飯塚歯科医師会で、はんだ歯科医院院長は、学術・医療管理の講演を行ってきました。スポーツ歯学とはんだ歯科でスタッフと一緒に取り組んでいる医療管理の方法とその内容には、出席された会員にとって大変参考に有る話であったとの事でした。

第9回 『進むべき道』発表研修会

平成21年11月28日、3名の来賓の方をお招きして『はんだ歯科の進むべき道』経営計画書発表・研修会を行いました。この日の為に、スタッフ全員で作成した資料を使って、各問題点について幅広く活発な意見交換と今後の方針を話し合う事が出来ました。

九州広域災害訓練

福岡県歯科医師会学術部員として、11月25日九州管区警察局が行った九州広域災害訓練に参加し てきました。地震・大きな火災・水害など広域災害のでの身元判定には、生前の歯科治療との科学的照合が、大切な決め手となります。その為の訓練を、福岡県 歯科医師会の会員を代表する1人として、訓練を受けて来ました。近畿以西の各県警を始め人命救助犬・医師・歯科医師・看護師などの他、サリンなどの化学薬 品による災害での対応として自衛隊まで参加した非常に緊張感の有る訓練でした。そして、歯科医師の社会的使命も再度認識する事が出来ました。

九州広域災害訓練その2

平成21年11月25日、九州管区警察局主催の九州広域災害訓練に福岡県歯科医師会の会員を代表 する1人として参加してきました。いろいろな訓練の中、土砂災害の時には、車などを掘り起こしながらドアを速やかに破壊し、安全を確認したらその場で医 師・看護師による被災者の救命処置訓練も行われていました。

中学校評議委員長

院長は、今年で5年間歯科校医をしている中学校の評議委員を務めております。中学校で行われる行 事の評価をはじめ、学校経営を総合的に評価していかなくてはいけません。また、今年は評議委員長として各評議委員の方々と相談して答申書を出す責任が有り ます。子供達の為・地域の為少しでもお役に立つ様頑張りたいと思っております。

佐賀県歯科医師会講演

3月24日(土)佐賀県歯科医師会より半田院長に歯科医師会会員対象の医療管理研修会の講師の依 頼が有り、同日佐賀市の佐賀県歯科医師会館で講演を行って来ました。内容は、毎年はんだ歯科医院でスタッフと共に作成し実践している経営指針書『はんだ歯 科の進むべき道』についての実践報告を1時間半講演をしてきました。

はんだ歯科防災訓練

平成21年2月25日、はんだ歯科では地元消防団に講師をお願いして「はんだ歯科防災訓練」を行いました。事前に当医院の下見をして問題点について防災計画書を作成して頂いてからの訓練でしたので、トテモ分かりやすく大変勉強になりました。
そして、指摘された問題点を早急に改善したいと思っております。

ムシ歯予防法が取材に

平成21年1月 福岡の女性情報誌「アバンティー」がはんだ歯科に取材に訪れ2月号に掲載される事になりました。記事の内容は下記の通りです。

  定期的に検診を受けているにも関わらず虫歯に悩まされている人は意外に多く、中には受診のたびに虫歯が見つかる人もいるほどです。そうなると、患者さんも 安心して自分の歯をまかせられないという気持ちが芽生えてしまい、患者さんと歯科医師との間の信頼関係も構築されにくくなります。こういった問題を解決す るためには、虫歯予防の検査が必要です。その一つとして「カリオグラム」という方法があります。これは、唾液検査など数種類の検査によって、患者さんの口 内にどのくらい虫歯予防の能力があるかを算出するもので、全世界に公開されている虫歯予防のプログラムです。虫歯の原因には、食生活や生活習慣など様々な 要因が絡んでいるので、「カリオグラム」を通して虫歯にならないために気をつけるべき事柄を明確にすることができます。
また実は、人は食事をする たびに、ほんのわずかな虫歯を起こしています。食べ物を口に含んだ瞬間、口内の酸が急激に増加するため、ほんの少しずつではありますが歯が溶けているので す。そのわずかな虫歯を修復しているのが唾液です。食事の回数が多かったり、食後すぐ寝てしまうと、唾液が歯を修復する時間が取れず、虫歯が進行します。 また、唾液そのものの分泌が少ないことも、虫歯のリスクを高める要因です。ストレスや一部の薬・サプリメントの服用によって唾液の量が減るという報告事例 もあります。まずは、きちんと虫歯予防できる口内環境を整えることが重要です。   以上

第8回『はんだ歯科の進むべき道』検討会を開催しました。

平成20年12月に第8回『はんだ歯科の進むべき道』検討会を開催しました。
各担当者が作成したレポートを中心に、今後のはんだ歯科の進むべき方向について、話し合いました。はんだ歯科では、毎年より良い歯科医院にしていく様に、事前の周到な準備と、当日の真剣な討議・決定事項を、みんなで協力し合いながら、休む事なく改革に取り組んでいます。